先ずは Serato DJ Liteをマスターし、準備が整ったら、Serato DJ Proを別途購入して完璧なSerato DJでのDJPLAYを手に入れる事が出来るのです。 前機種であるDDJ-SB2から更に追加されたFXフェード機能のおかげでトラック間を簡単に切り替えたり、新しいパッドスクラッチ機能を使ってターンテーブルを使わずにスクラッチ効果を試すことができます。 DJ Jazzy Jeffと共同開発したこの技術は、パフォーマンスパッドに触れるだけでトラックにスクラッチ録音を追加します。