ジャズレコードセットToo Heavy For Words etc. SUMMERHILLの詳細情報
商品説明
Gokun様専用おまとめお値引き済み
1.Too Heavy For Words ジェイムズ・ムーディーとアル・コーンという2人のベテランテナーサックス奏者を中心としたリラックスムード溢れるセッションです。1973年の吹き込みでリズムセクションはバリー・ハリス(p)、サム・ジョーンズ(b)、ロイ・ブルックスという構成で快演を展開しています。 MPS ULX-1-P stereo 国内盤 2600円
2.Sonny Rollins/The Sound Of Sonny ジャズテナーサックスの巨人、ソニー・ロリンズは最近まで活躍したジャズ界の大御所として知らない人はいないでしょう。このレコードが吹き込まれた1957 年は、Way out West 、Sonny Rollins vol.2などの代表作を出していた時期で、ロリンズ節として有名な歌心溢れる名演ばかりですね。参加メンバーでは当時無名のピアニスト、ソニー・クラークに注目です。 US Riverside RLP 12-241 mono OJC-029 3200-500=2700円
3.Duke Pearson Trio/Bag’s Groove ブルーノートでデヴュー、ファーストとセカンドアルバムを残し後にはプロデューサーとしても活躍したピアニスト、デューク・ピアソン。彼自身も創設者でもある幻のレーベルJazz Lineに残した3枚目にあたるリーダーアルバム名盤です。トーマス・ハワード(b)、レックス・ハンフリーズ(ds)とのピアノトリオで快調な演奏を展開。 US Jazz Line PA-3082 mono 国内復刻盤 2900-500=2400円
4.Winton Kelly Wes Montgomery アルバムタイトル Smokin’ At The Half Note 天才的ギタリスト、ウェス・モンゴメリーと人気抜群のピアニスト、ウィントン・ケリートリオによる傑作アルバムです。1965年にニューヨークの有名クラブ、Half Noteでのライブと同年に名録音技師ルディ・ヴァン・ゲルダーのスタジオでの吹き込みを合わせたもので全員の素晴らしい実力が示された快演盤となっています。 US Original Verve V/V6-8633 stereo DG vangelder 2600-500=2100円